[Bloodborne] 初期武器で杖を選んではいけない理由

ブラッドボーン

初心者が一番使ってはいけない初期武器は杖です。

ノコギリと斧はどちらもつかいやすいですが、

杖だけは明らかに初心者向けではないです。

理由を説明したいと思います。

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 威力が低い

まず杖のメリットは攻撃スピードが早いことです。

なんとなく扱いやすそうな感じですが、

あまりにも威力が低いです。

後々強化していけば技量補正で良くはなりますが、

序盤を攻略できればの話なのであまり関係ないです。

それに手数で押す武器なのでスタミナ管理が上手ではない初心者には難しいです。

一回のラッシュで仕留めきれないザコ敵もいるので、

回避用にスタミナを残すことも考えなければなりません。

ある程度の中級者の方なら杖でも問題ないでしょう。

 初期武器は斧がおすすめ

では初期武器はノコギリと斧どちらがいいのでしょうか?

結論から言うと初期武器は斧が簡単です。

理由は攻撃力が高く変形後のリーチと溜め攻撃が優秀だからです。

1対1で戦うのが基本のブラッドボーンですが、

初心者は1対複数で戦ってしまう時があるので攻撃範囲の広い斧と相性がいいです。

特にR2溜め攻撃は2段回転斬りになってますので、

複数の敵を同時に瞬殺することが可能です。

欠点としては変形後の攻撃スピードが遅いことくらいでしょうか。

なので変形前と変形後を使い分けていきましょう。

 ノコギリは変形後が・・・

ではノコギリの性能はどうなんでしょうか?

結論から言うとノコギリは斧と違い癖がなく使いやすいです。

欠点は変形後があまり優秀ではなく、

少しリーチが長くなるくらいで斧みたいに格段に強くなるわけではないです。

しかし総合的に扱いやすいので斧が合わないと思ったら使ってみるのもアリです。

 

とりあえず杖だけは選ばないようにしましょう。

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