[BF4] 春パッチ後のアングルフォアグリップの性能

バトルフィールド4

春パッチによりアングルフォアグリップの性能が弱体化されました。

内容は2点。

①以前は初弾反動倍率を33%抑制することができましたが、

パッチ後は20%になりました。

②アタッチメントの説明文には記載されていませんが、

グリップはすべて精度の回復が遅くなるデメリットを追加されました。

しかし武器やプレイヤーの実力によってはまだ使う価値はあります。

詳しく解説していきます。

スポンサーリンク

 ①初弾反動を軽減しにくくなった

以前よりは軽減しなくなりましたが、

初心者の方で反動制御ができないのであれば使用する価値はあります。

特に高初弾反動武器のFAMASやAEK-971などがこれにあたります。

精度の回復が遅くなったとはいえ敵に弾を当てれなければ元も子もありませんので、

初心者の方は安定性重視で使用することをおすすめします。

そして反動に慣れてきたらアングルを外して別のグリップに付け替えましょう。

 ②精度の回復が遅くなった

このデメリットはリロードするくらいの時間をあければ精度は全回復しますので、

フルオートしてリロードする使い方には関係ないデメリットです。

逆にタップ撃ちの場合は精度の回復が追いつく前に撃ってしまうので、

タップ撃ちが少し弱体化されたと思ったらいいです。

しかしそんなに気になりません(笑)

 ☆まとめ☆

反動制御ができないのであれば絶対につけたほうがいい。

しかし、反動制御ができてタップ撃ちもできるのであれば外したほうがいい。

精度の回復が遅くなったがあまり実感はない。

つまり反動的にはタップ撃ちを強化できるが精度的には弱体化したことになります。

個人的にタップ撃ちするなら付けますね。

 その他グリップの春パッチ後の性能

春パッチ後のスタビーフォアグリップの性能は こちら をクリック。

春パッチ後のエルゴノミックフォアグリップの性能は こちら をクリック。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です