【レインボーシックス シージ】テロハントでおすすめの防衛側オペレーター

前回は攻撃側のおすすめのオペレーターを紹介しましたので、

今回は防衛側のおすすめのオペレーターを紹介したいと思います。

前回の記事「テロハントでおすすめの攻撃側オペレーター」

防衛側は攻撃側と違いアビリティが重要で必須になるオペレーターが存在し、

大量の敵と戦う為瞬間火力のあるアビリティよりも、

持久戦に有利なアビリティを持ったオペレーターを選んだ方がいいです。

準備フェーズで防衛の準備を整えたら、

後は敵の攻撃を最小限に抑えることを意識して立ち回りましょう。

では個人的におすすめのオペレーターを4人紹介したいと思います。

スポンサーリンク

 ミュート

ミュート

マルチプレイ同様ヒートチャージやブリーチングチャージを防ぐのに活躍します。

特にテロハントでは壁や強化壁をヒートチャージで壊してくる敵が多いため必須のオペレーターです。

ジャマーを置いて壁の破壊を阻止するだけで味方の生存率が大きく変わります。

部屋の大きさにもよりますが強化壁はバンディットのデバイスで防衛して、

残りの通常の壁や窓をジャマーで防衛すると敵の侵入経路を大きく絞れるのでおすすめです。

メインウェポンのMP5Kは安定して使いやすく、

ニトロセルもあるので攻撃に関しては十分です。

 バンディット

バンディット

マルチプレイ同様有刺鉄線や強化壁にデバイスを置いて敵にダメージを入れるのが目的です。

テロハントでは有刺鉄線にデバイスを置いてキルを狙うよりも、

基本は強化壁に置いてヒートチャージをさせないようにする方がおすすめです。

もし、強化壁にすべてデバイスを置いて余ったら、

壁の外に有刺鉄線を置いてキルを狙うこともできます。

ただ、壊されてしまうので長時間は使えません。

一応走るスピードが速いので、

遊撃に出て敵をキルすることにも向いています。

人によっては有刺鉄線よりもニトロセルのほうがいいかもしれません。

スポンサーリンク

 ルーク

ルーク

マルチプレイと違いヘッドショットされないので、

防御力を上げる意味としては必須になるかもしれません。

防御力を上げて即死せずにダウンする確率を上げることで、

味方の生存率を上げることができます。

開幕にアーマープレートを設置するだけの簡単なお仕事ですので、

他のオペレーターを上手く使えない初心者の方におすすめです。

サブマシンガンのMP5も使いやすいので、

初心者にもおすすめできます。

 ドク

ドク_compressed

蘇生と回復を可能にするオペレーターで、

味方と自分がデスしにくくなります。

メインウェポンも豊富で扱いやすく自分に合っている種類を見つけやすいでしょう。

ダメージを受けた味方がいるときは積極的に回復をしてあげると良いのですが、

使いすぎてしまうと蘇生する分がなくなってしまうので注意が必要です。

また、敵の目の前でダウンしてる状態で蘇生すると、

蘇生された味方が真っ先にキルされるので蘇生する時は敵が周りにいないかを確認しましょう。

ダウンしても敵はすぐにトドメを刺さないのでほったらかしにしてても大丈夫です。

自分を蘇生する時も同様で敵が通り過ぎてから蘇生しましょう。

 

ということで今回はここまで、

よければ参考にしてみてください。

スポンサーリンク

2 comments on “【レインボーシックス シージ】テロハントでおすすめの防衛側オペレーター

Comments are closed.