【レインボーシックス シージ】攻撃側最強オペレーター組み合わせ

以前攻撃側の最強組み合わせは無いといいましたが、

プレイ時間が長くなるにつれ分かってきたので紹介したいと思います。

しかし、基本はプレイヤースキルが重要になりますので、

この組み合わせであれば必ず勝てるというわけではありませんし、

個人の価値観で決めてるのでそのへんはご了承下さい。

ちなみにオペレーターの組み合わせは、

ヒバナ・テルミット・サッチャー・トゥイッチ・アッシュまたはスレッジの組み合わせが個人的に強いです。

その理由を解説したいと思います。

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 ヒバナ

 

テルミットと同じように強化壁の破壊が主な役割です。

基本的には落とし戸の破壊を優先して、

落とし戸がなければ強化壁を破壊するといいです。

ちなみに、ベレットを起動させてしまえばショックワイヤーで壊されることもないので、

ショックワイヤーが置かれていなければ容易で壁を破壊できます。

破壊して穴をあけるとショックワイヤーを置けないので、

テルミットのヒートチャージが成功します。

他にもマジックミラーの破壊にも効果的です。

サブウェポンにサブマシンガンを所持できることから、

攻撃能力も比較的高いと言えますし、

スピード3なので機動力もあり使いやすいです。

ヒバナの性能解説

 テルミット

テルミット

強化壁を破壊できるオペレーターですので、

攻めの幅を広げるためにも必須と言ってもいいオペレーターです。

落とし戸はヒバナに任せて、

こちらは壁を優先して破壊するとよいでしょう。

場所によっては優先度が低いときもあるので、

マップに合わせて使用するといいです。

 

強化壁を破壊する際にジャマーとショックワイヤーがあるとヒートチャージができないため、

サッチャー・トゥイッチ・ヒバナなどと協力して行動しましょう。

他にもフラググレネードを投げ込んでくれる味方がいると成功しやすいです。

テルミットの性能解説

 サッチャー

サッチャー

EMPグレネードで敵の電子デバイスを破壊することが主な役割で、

テルミットと相性が良く強化壁の反対側にあるジャマーとショックワイヤーを壊すことで、

強化壁をヒートチャージが出来るようになり攻めの幅を広げる手助けができます。

サッチャーがいないことで強化壁を破壊することが出来ない状況がたまにあるので、

テルミットの次に重要と言ってもいい存在です。

しかし、部屋に投げ込む際はイェーガーの存在を忘れずに無力化されないように気を付けましょう。

サッチャーの性能解説

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 トゥイッチ

電子デバイスを破壊して強化壁の破壊を手助けするほかにも、

マジックミラーの破壊ができるのも特長です。

アビリティのショックドローンを有効活用して、

味方を援護すると良いでしょう。

メインウェポンのアサルトライフルはレートが高く強いので、

ショックドローンが壊されたとしても、

アタッカーとして活躍できます。

トゥイッチの性能解説

 アッシュ

アッシュ

遠距離から壁を破壊することができるブリーチング弾を上手く使って、

常に中距離戦に持ち込んで戦うことで活躍できます。

近づかなくても壁を破壊できるため必然的にデスしにくいですし、

下から天井を爆破させて攻撃したり攻め方が豊富です。

しかし、無暗に壁を壊して射線を敵に利用されないようにしないと反撃されるので、

壊しても大丈夫かどうか考えてから使うようにしましょう。

それとガジェットはブリーチングチャージを使うことで、

同時に壁を壊して敵を錯乱させることができますし、

スモークグレネードで錯乱させたりもできます。

アッシュの性能解説

 スレッジ

スレッジ

アビリティのブリーチングハンマーが優秀で、

最低限の音で壁を一撃で壊せるため裏取りに適しているオペレーターと思います。

ブリーチングチャージでは大きな音がなってしまい位置バレしてしまうので、

スレッジであればバレにくく侵入することができます。

それに目標の部屋の窓や天井を穴だらけにすることで敵を錯乱させることができ、

味方の攻撃場所を増やし突入の手助けをすることができます。

それとキャッスルのアーマーパネル&ジャマーの組み合わせを一撃で壊せるのも特徴です。

しかし、ブリーチングハンマーを使った後は少し隙ができるので、

後方から味方に援護してもらったりマシンピストルを持ってとっさの近距離戦に備えたり対策が必要です。

ガジェットはスタントグレネードよりフラググレネードの方が活躍の幅が広がります。

スレッジの性能解説

 

ということで以上です。

完全に個人の価値観で書いてるので、

自分でおすすめの組み合わせを考えてみるのもいいかもしれません。

よければ参考にしてみてください。

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