【レインボーシックス シージ】バックの性能解説

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バック_compressed

 

アビリティのスケルトンキーが優秀でメインウェポンとショットガンを切り替えられるため、

交戦距離が幅広く様々な状況に対応しやすいです。

ショットガンは敵をキルするためだけでなく壁の破壊にも使えますし、

床や天井を壊して違う階から攻撃する際にも効果的です。

それと、フラググレネードも所持できるため攻撃力も比較的高いでしょう。

しかし、特別強い武器やアビリティが使えるというわけではないので、

基本的な立ち回りができて敵をキルすることが得意な人に向いています。

なので初心者の方には難しいと思います。

ということで武器やアビリティを1つずつ詳しく解説したいと思います。

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 スケルトンキー

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メインウェポンとショットガンを切り替えることができ、

簡単に説明するとメインウェポンとショットガンを1つずつ持つような感覚です。

アサルトライフルとマークスマンライフルのどちらかと組み合わせることになりますが、

接近戦は基本ショットガンで戦う感じになります。

腰だめ精度は集弾率が悪く拡散しますが、

連射速度が速いため近~中距離間であればゴリ押しすることが可能です。

また切り替えはすごく早いので、

メインウェポンをリロードする時間が無い時は切り替えて連戦できるので有利です。

ちなみに、普通のショットガンと違い壁を撃ったときに大きく壊れるため、

壁を壊して侵入経路を増やす目的にも使えます。

サイトを覗いて敵を撃った際は、

少しだけ交戦距離が伸びるような感じがするので、

基本的にはADS状態で撃ったほうがいいです。

 C8 SFW(アサルトライフル)

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高レートで威力も低いわけではないので近距離戦で活躍できます。

しかし、反動がそこそこあるので中距離戦では使いにくく、

ACOGサイト(2.5倍)をつけるならマークスマンライフルを使ったほうがいいような感じです。

反動制御ができるなら問題なく近~中距離戦で活躍できるでしょう。

また低倍率サイトを装備しショットガンと組み合わせて近距離特化にするのもおすすめです。

 CAMRS(マークスマンライフル)

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反動が小さく連射速度もそこそこ速いので中~遠距離戦におすすめです。

アサルトライフルよりもこちらの方が反動的には扱いやすいでしょう。

近距離でも戦えなくはないですがショットガンの方が強いので上手く切り替えましょう。

序盤は窓の外やロングレンジで安全に戦い、

終盤の突入の際にショットガンに切り替えて突撃することで全距離に対応することができます。

しかし、ショットガンとマークスマンライフルのちょうど中間の距離に対しては、

どっちを使えばいいか迷ってしまうことがたまにあります。(笑)

うまく扱うことができれば連射力を活かして、

バースト撃ちのように撃てます。

追記:

最新パッチで連射速度が弱体化したそうですが、

そこまで落ちたような感じはしません。

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 Mk1 9mm(ハンドガン)

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いたって普通のハンドガンです。

スケルトンキーのおかげであまり使う機会はないと思います。

サプレッサーを付けて監視カメラの破壊などに使うといいかもしれません。

フラググレネード

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攻撃側オペレーターの中でも数人しか持つことができない強力なガジェットで、

敵をキルする他にもあぶりだしやガジェットの破壊などにも使えます。

個人的にはこちらを優先的に使用した方が良いでしょう。

スタングレネード

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フラググレネードを所持できるようになったので、

こちらを使用するメリットは薄くなりました。

しかし、こちらのほうが1つ多く所持できるメリットがありますし、

人質のそばでも投げられます。

まあ個人的にはフラググレネードを推奨します。

 

ということで今回はここまで、

よければ参考にしてみてください。

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6 comments on “【レインボーシックス シージ】バックの性能解説
    • 教えてくれてありがとうございます!
      スタンが廃止になったと勘違いしてました(笑)

  1. フラグがカピタオからIQに移ったので、フラグ持ちオペレーターのとこは訂正した方が!

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