[レインボーシックス シージ] ラぺリング中にデスしない方法

レインボーシックス

レインボーシックスシージはラペリングを使用することで、

壁を上ったり屋上に上がったりすることができます。

これにより戦略の幅がかなり広がるので、

マップによっては積極的に使用して行きたいものです。

しかし、ラペリング中は方向転換できる向きに限界がありますし、

ラペリングのロープが見えてしまうと位置バレをしてしまいます。

また、音による位置バレもありエリア外に出て反撃されることも多々あります。

このようにラペリング中は便利な半面弱点もあるので、

対策しておくことが大切です。

その中でも初心者の頃はエリア外に出てきた敵にキルされることが多いと思うので、

そこを重点的に説明したいと思います。

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 近くの出入り口を警戒する

ラペリングをすると音がなってしまうので、

その音をたよりにして防衛側はエリア外にでてキルしにきます。

対策する方法としては近くの出入り口を事前に把握しておき、

そこから敵が飛び出してきてもいいように警戒しておくといいです。

具体的な方法としては出てきそうな場所に対してエイムを置いておくと良いでしょう。

バリケードがある状態なら壊す音が聞こえるので、

聞こえた瞬間にエイムを合わせるだけで大丈夫です。

これを気をつけておくだけでたとえ撃ち負けてしまっても、

敵に少しだけダメージを与えられるので無駄死ににはなりません。(まずは反応することが大切)

もし、出入り口のバリケードが破壊されているときはラペリングをしないほうがいいです。

慣れてくるとラペリングの音をわざと出して敵をおびき出すこともできますが、

初心者の頃は反撃されることもあるので注意が必要です。

自信がないときは別のルートから攻めても良いでしょう。

他にもクレイモア設置して飛び出しを防ぐ方法もあります。

 基本は裏ラペリングを多用する

ラペリングをするときは通常の向きと逆向きになる裏ラペがありますが、

裏ラペのほうがメリットが大きいです。

窓際で伏せ状態になっている敵には弱いのですが、

立ち状態の敵に関しては状況によっては相手から見えません。

また、ラペリング中に出るロープが敵に見られないので、

それだけで生存率が少し上がります。

しかし、裏ラペは視点が逆になるので、

慣れるまでは射撃が難しいです。

ブラックビアードはライフルシールドを使用することでかなり強くなるので、

初心者はブラックビアードを使用して練習したほうがいいでしょう。

最後に、ニトロセルとインパクトグレネードには注意したほうがいいです。

 

ということで今回はここまで、

よければ参考にしてみてください。

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