[レインボーシックス シージ] ドクの性能解説

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(※パッチ4.2によりスティムピストルで回復が可能)

アビリティのスティムピストルを使用することで、

ダウンしている味方を遠距離から蘇生することができたり、

味方や自身のHPを40回復することができます。

普通に味方をキルしているときは隙だらけになりますし、

敵が待ち伏せしていたらキルされてしまうので、

安全に蘇生できるスティムピストルは使い勝手がいいです。

また、スティムピストルは75回復となり、

目の前でダウンした味方を蘇生するときでも使用したほうがメリットがありますが、

通常の蘇生(50回復)をしてHPを40回復させたほうが回復量が多くなります。

味方以外にも自分の蘇生と回復も可能なので、

遊撃に出てダメージを受けたりダウンしても自力で回復できます。

そのため、遊撃で1番デスしにくいオペレーターの可能性が高いです。

初心者の場合は遊撃に出て戦うよりも、

防衛エリア内や味方のそばで戦って蘇生と回復をしたほうが良いでしょう。

しかし、蘇生に関してはルークのアーマーがあったほうが確実性が高まります。

できるだけルークがいるときだけ使用したほうが良いでしょう。

メインウェポンとサブウェポンに関してはルークと全く一緒なので、

参考にするときは「ルークの性能の解説」をご覧ください。

それではアビリティの性能とガジェットを解説したいと思います。

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 スティムピストル

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自分と味方を75回復で蘇生できるうえに、

距離が離れている場合にも一瞬で生き返らせることができます。

また、パッチ4.2により自身と味方のHPを40回復させることができ、

100を超えるときは一時的ですが120まで回復します。

隙が少ないので敵から攻撃される前に蘇生と回復ができるでしょう。

弾数に制限があるので戦況を把握して、

あまらないように全ての弾を使うことが大切になります。

個人的には自分の回復と蘇生の分だけは残しておいたほうがいいかもしれません。(状況にもよる)

撃ち方に関しては腰だめでもまっすぐ飛んでいくため、

基本的にADSしなくても大丈夫です。

味方をいち早く蘇生と回復をしたいときは、

デスしそうな味方を事前に察知しておき、

近くに行ってあげたり射線を確保するために壁に穴をあけておくことが大切になります。

当たり前のことですが絶対に弾を外さないようにしましょう。(笑)

ドクは味方の位置や敵の位置を把握しつつ蘇生と回復をしながら戦うことになるので、

初心者には非常に難しいオペレーターだと思います。

蘇生で援護したい気持ちはわかりますが、

カプカンやフロストなどで罠を仕掛けたほうが貢献できるような感じがします。

 展開型シールド

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ドクの場合は入口に設置するよりも、

自身が隠れるために使用した方がいいかもしれません。

防御力の高さを活かして更にキルされにくくなりますし、

撃ち合いに負けても展開型シールドの裏でダウンするので蘇生しやすいです。

しかし、ヘッドショットやフラググレネードを投げ込まれてしまうと意味がないので、

敵のオペレーターや使用武器によっては場所を変えることも大切になります。

 有刺鉄線

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防衛エリアの入口や人質の周辺などに設置しておいてもいいですし、

遊撃に出るのであれば索敵として使用できます。

展開型シールドのメリットを感じられない人はこちらがおすすめです。

 メインウェポン・サブウェポンの性能解説

ルークの性能解説」をご覧ください。

 

ということで今回はここまで、

よければ参考にしてみてください。

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