[レインボーシックス シージ] カプカンの性能解説

rainbow-six_compressed

kapkan_compressed

アビリティのブービートラップを使用して、

防衛力をアップさせることができます。

警戒している敵に対しては時間稼ぎにしかなりませんが、

敵によっては引っかかってくれるので効果的です。

メインウェポンやサブウェポンは優秀なので、

ブービートラップに引っかからなくても活躍しやすいです。

ニトロセルも所持できることから盾持ちに対しても安定して戦えるでしょう。

初心者同士の戦いであればブービートラップに引っかかる人が多いので、

初心者におすすめできるオペレーターと言えるでしょう。

慣れてくると敵もうまくなってくるので引っかからなくなりますが、

ブービートラップを活かした立ち回りをするといいです。

それでは詳しい解説などをしたいと思います。

スポンサーリンク

 侵入阻止デバイス

カプカン_compressed

敵を一撃でキルできるブービートラップです。

仕掛けられる場所はバリケードを設置できる扉や窓のみになり、

高さは足元から胴体あたりの位置まで設置可能です。

足元に仕掛けておくと警戒していない敵は気づかないので、

基本的には足元に設置すると良いでしょう。(盾持ちにも効果的)

しかし、下側に設置するとドローンで通ったときに発見されやすいですし、

警戒している人も多いので引っかかりにくいときもあります。

胴体あたりに設置した場合は敵の目線になるのでバレやすいのですが、

バリケードを閉めておくことでバリケードを破壊したときに腕が触れて起爆するときもあります。

引っかかるかは敵の注意力次第になるのでどちらも有効な方法と言えます。

ちなみに、光が差し込んでいるような明るい場所はレーザーが見えにくいので、

引っかかる可能性が非常に高く逆に暗い場所は目立ちやすいです。

レーザーがバレてしまうと確実に壊されるので、

展開型シールドで隠す方法もアリです。

他にも防衛エリアの周辺に設置しておくと、

残り時間がわずかになったときに引っかかりやすくなりますし、

あえてどうてもいい場所に設置するのも良いでしょう。

 9x19VSN(サブマシンガン)

スペ サブマシンガン_compressed

中レートで反動もあまりなく非常に扱いやすいです。

初心者の人でも安定した射撃で敵をキルできるでしょう。

ショットガンの扱いに自信がないときはこちらを使用するといいです。

 SASG-12(ショットガン)

スペツ ショットガン_compressed

マガジン式のセミオートショットガンです。

リロードの感覚はサブマシンガンと一緒なので、

一気に装填して戦えるでしょう。(装弾数も10発で多い)

一応サプレッサーも付けられるので、

隠密仕様で戦うことも可能です。

しかし、相当威力が落ちてしまうので個人的にはおすすめできません。

 PMM(ハンドガン)

PMM_compressed

高威力でなおかつ低反動なので個人的に強いハンドガンだと思います。

リロード速度も早いことから使いやすいでしょう。

装弾数は少ないので壁に穴をあけたりするときは使いづらい印象があります。

 GSH-18(ハンドガン)

GSH-18_compressed

装弾数が多いハンドガンで壁に穴をあけるときに使用しやすいです。

攻撃力に関してはPMMのほうがあるので、

使用用途に合わせてこちらを選択するといいかもしれません。

 ニトロセル

ニトロセル_compressed

カプカンは移動速度が遅いので盾持ちに弱いという弱点がありますが、

ニトロセルを持っておけば対抗できるので、

個人的には有刺鉄線よりも優先度が高いと思います。

 有刺鉄線

有刺鉄線_compressed

索敵や敵の移動の邪魔をしたりする際に使えますが、

ニトロセルのほうが優先度が高いでしょう。

しかし、ブービートラップと一緒の場所に仕掛けると効果的かもしれません。(未検証。笑)

 

ということで今回はここまで、

よければ参考にしてみてください。

スポンサーリンク

関連記事一覧

2 comments on “[レインボーシックス シージ] カプカンの性能解説

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です