[レインボーシックス シージ] 初心者のインパクトグレネードの使い方

レインボーシックス

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パッチ4.2で追加されたガジェットで、

敵にダメージを与えたり床や壁を破壊することができます。

使い方を間違えてしまうと有刺鉄線や展開型シールドを使ったほうが防衛を強化できるので、

できるだけ使い方を知っておいた方が良いでしょう。

ちなみに、ダメージ量や爆発範囲は小さいので、

攻撃側が使えるフラググレネードのような感覚では使えません。

できるだけメインウェポンでキルできないような敵に使うといいいです。

それでは個人的に初心者におすすめできる使い方を4つ紹介したいと思います。

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 盾持ちをキルするときに使う

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初心者の頃は盾持ちと戦うときに銃を乱射してしまい、

リロード中にキルされてしまうことがあると思います。

敵の右手や足をうまく狙うエイム力があれば大丈夫ですが、

狙えない場合はインパクトグレネードが効果的です。

盾持ちであれば的が大きく移動速度も遅いので、

初心者でも簡単に当てられます。

ニトロセルと違って少ない隙で投げられるのも特徴です。

しかし、エイム力がある盾持ちであれば反撃されるので、

不安があるときは拡張型シールドを展開中のモンターニュに投げると良いでしょう。

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すぐに反撃されませんし的も大きく狙いやすいです。

敵の残りHPにもよりますが2発ほど当ててキルできます。

 敵にトドメを刺す

敵を負傷させたときはそのまま狙い撃ちしてキルできるのですが、

状況によっては壁やオブジェクトが邪魔で射線が通らないときがあります。

そのようなときはインパクトグレネードの爆風を活かしてキルできるでしょう。

普通なら窓の外で負傷させたときは外に出てキルをしないといけませんが、

インパクトグレネードなら室内から安全にキルできます。

しかし、爆風は小さいので的確に狙う必要があります。

 ラぺリング中の敵にダメージを与える

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ニトロセルより決定力にかけてしまいますが敵の残りHPによってはキルできますし、

キルできなくても相手にプレッシャーを与えられます。

ラぺリングの音を聞いたりロープを見て敵のだいたいの位置を把握し、

窓から顔を出しそうになった瞬間などに投げるとヒットします。

窓の淵を上手く狙うといいです。

特にブラックビアードは顔を出したまま定点することもあるので、

非常に良い対抗手段かと思います。

ラぺリング中の敵にキルされることが多い人は試してみるといいです。

 壁や床、オブジェクトなどを破壊する

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最後に紹介する方法は敵に投げるわけではなく、

立ち回りの幅を広げるための方法となります。

主に遊撃や防衛エリアの拡張に使用する方法で、

初心者が使用しても効果を実感できないことも多々あります。

おすすめはしませんが一応紹介したいと思います。

場所にもよりますが壁にインパクトグレネードを投げると、

ちょうど飛び越えられる程度の穴をあけることができます。

ショットガンを使用しなくてもあけられるのが特徴です。

他にも防衛エリア内の落とし戸を破壊して降り、

敵の裏を取る方法もあります。

遊撃で立ち回りの幅を広げたい人は使用してみると良いでしょう。

 

ということで今回はここまで。

他にもいろいろな使い方があると思うので、

研究して自分なりの使い方を見つけてみてください。

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