[FPS] コンバーターはXIM4がおすすめ

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PS4などのCS機でマウスを使うためには、

コンバーターという変換器が必要になります。

種類にもよりますがコンバーターは非常に高価で、

間違えて購入してしまうと後悔することにもなりかねません。

どうしても失敗したくない人はXIM4の購入をおすすめします。

現在のコンバーターの種類の中でも非常に高額ですが、

使用感や設定方法などに満足できたので紹介したいと思います。

ちなみに、私はVenomXという安めのコンバーターも使用したことがあるので、

ちょこちょこ比較しながら説明します。

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 あまりカクつかない

コンバーターの種類によっては、

画面がカクついてエイムがやりにくくなる場合があるようです。

エイムがやりづらくなるとマウスを使用する意味がなくなってしまうので、

できるだけ信用できるコンバーターを購入したほうが良いでしょう。

XIM4ならカクつきませんし設定も簡単でおすすめです。

使用するマウスやゲーム内設定によっては微妙にカクついてしまうので、

一度初期設定に戻してから設定するといいです。

ちなみに、マウスはDPIが低すぎると性能を発揮できないようです。

なるべくDPI高めのマウスを購入しましょう。(私は4000DPIのG402を使用しています)

 設定がスマホでできる(パソコンでもできる)

VenomXなどはパソコンでしか設定ができないのですが、

XIM4はスマホのBluetoothを使用することで簡単に設定可能です。

プレイ中にボタン配置などを変えたくなったときなど、

すぐに変更したいときに便利です。

また、パソコンを持っていない人でも簡単です。

私は最初パソコンで設定しようと思いましたができなかったので、

スマホのほうが確実かと思います。(調べてもわかりませんでした。笑)

設定はゲームごとに保存できるのも特徴です。

 欠点は高い

他のコンバーターは2万円以下くらいの値段ですが、

XIM4は2万円以上します。

時期によって多少の変動はするので、

安くなっているときもあるかもしれません。

お金に余裕がある人なら大丈夫でしょう。

それともう1つ欠点があり、

新作ゲームの設定ができません。

数日間は違うゲームの設定でプレイしなければならないので、

それが嫌な場合は他のコンバーターにしたほうがいいです。

しかし、設定を保存できないだけなので不便は感じません。

※CS機でマウスを使うとデバイスチート扱いなので購入は慎重に。

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ということで今回はここまで、

よければ参考にしてみてください。

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