【レインボーシックス シージ】オペレーター現環境(最新パッチ対応)

rainbow-six_compressed

久々にレインボーシックスシージをプレイする人は、

オペレーターの現在の状況がわからないと思います。

私の記憶の範囲内でおおまかな変更点をまとめたので、

気になるオペレーターがいたら見てください。

他にもオペレーターの最新パッチ情報も記載しています。

並び順は部隊ごととなっており、

SAS(イギリス)からCBRN(ロシア・フランス)の順番で記載しています。

スポンサーリンク

※6月(最新)のアプデ内容。

・ミュート、キャッスル、ドク、フロスト

展開型シールドから防弾カメラに変更

・カヴェイラ、ビジル

有刺鉄線から防弾カメラに変更

・エコー

ホバリングドローンを2つ所持できるようになり同時に使用できる。

スレッジ

ブリーチングチャージがスタングレネードに変更。

スレッジハンマーの使用速度上昇。(スキが小さく)

マシンピストルのACOGサイト廃止。

スレッジの性能解説

サッチャー

メインウェポンにショットガン追加。

EMPグレネードの効果範囲縮小。

スタングレネードがクレイモアに変更。

サッチャーの性能解説

スモーク

ニトロセルがインパクトグレネードに変更。

マシンピストルのACOGサイト廃止。

毒ガスを投げるスピード上昇。

スモークの性能解説

ミュート

シグナルディスラプターの効果範囲拡大。

サブマシンガンの威力上昇。

展開型シールドから防弾カメラに変更

ミュートの性能解説

アッシュ

ブリーチング弾の爆発ダメージ上昇。

スモークグレネードがスタングレネードに変更。

アサルトライフルR4-Cの威力減少。

アッシュの性能解説

テルミット

フラググレネードがスタングレネードに変更。

スタングレネードとブリーチングチャージがスモークグレネードとクレイモアに変更。

アサルトライフルの反動を低減。

スモークグレネードがスタングレネードに変更。

テルミットの性能解説

キャッスル

有刺鉄線がインパクトグレネードに変更。

ショットガンの中距離の威力低下。

展開型シールドから防弾カメラに変更

キャッスルの性能解説

パルス

心拍センサーの表示がキレイになり効果範囲が広くなった。

また、心拍センサーからすぐにメインウェポンに切り替えられた。

あまりにも強すぎるので範囲が縮小しカメラをしまうスピードが遅くなり、

ショットガンの中距離の威力も低くなった。

パルスの性能解説

トゥイッチ

準備フェーズでショックドローンが使えるようになり、

通常のドローンが使えなくなった。

合計でショックドローンを2つ展開できる。

スタングレネードがクレイモアに変更。

ショックドローンのテーザーガンの弾数が5発に減少。

トゥイッチの性能解説

モンターニュ

拡張型シールドで守れる範囲が拡大し展開するスピードも早くなった。

ニトロセルやインパクトグレネードのダメージを軽減。

他のGIGNにも言えることだが、

サブウェポンのマグナムの威力が強化された。

マグナムの腰撃ち精度が悪くなった。

モンターニュの性能解説

ドク

スティムピストルでHPの回復が可能になった。

ルークと同じくMP5とP90の威力が低下し、

P90の反動が抑えられた。

スティムピストルでの回復量の上限が120から140になった。

展開型シールドから防弾カメラに変更

ドクの性能解説

ルーク

有刺鉄線がインパクトグレネードに変更。

ルークの性能解説

スポンサーリンク

フューズ

ライトマシンガンの威力増加。

クラスターチャージの爆破範囲が拡大し、

所持数が2つから3つになった。

スタングレネードがスモークグレネードに変更。

フューズの性能解説

グラズ

ブリーチングチャージがクレイモアに変更。

マークスマンライフルの反動が軽減し、

壁破壊能力が上昇。

フリップサイトが強化され敵を見つけやすくなった。

また、スモークグレネード越しに敵を発見できるようになった。

フリップサイトの視認性が更に良くなった。

キャッスルのアーマーパネルを破壊するための弾数が12発になった。

マークスマンライフルの威力と拡散値を弱体化。

グラズの性能解説

カプカン

ブービートラップを仕掛けた場所が裏側から確認できなくなり、

より引っかかりやすくなった。

また、仕掛ける高さを調節できるようになった。

ショットガンを強化。

ブービートラップの威力が60ほどになり、個数が5個でレーザーが消えた。

自身のスピードが1から2に早くなった。

有刺鉄線がインパクトグレネードに変更。

カプカンの性能解説

タチャンカ

LMGの設置がやりやすくなった。

LMGに防弾盾が追加されてヘッドショットされにくくなった。

カプカンと同じくショットガン強化。

タチャンカの性能解説

ブリッツ

フラッシュの効果範囲が短くなった。

フラッシュの効果範囲が長くなった。

フラッシュ発動後の硬直時間がなくなり、

すぐに射撃が可能となった。

盾を構えたまま走れるようになった。

スピードが僅かに上昇した。

フラッシュの範囲が8mから5mに減少し、使用回数が5回から4回に減った。

ブリッツの性能解説

IQ

デバイス探知機を早く取り出せるようになり、

仕掛けられているデバイスまで特定できるようになった。

フラググレネードが追加された。

デバイス探知機で監視カメラを使用している敵も探知できるようになった。

デバイス探知機で味方のデバイス(ドローンなど)に反応しなくなり使いやすくなった。

IQの性能解説

イェーガー

アクティブディフェンスシステムのグレネード無力化数が3個から2個になった。

ACOGを付けられなくなった。

ADSをヒバナのペレットで無力化されなくなる。

イェーガーの性能解説

バンディット

ショックワイヤーの所持数が3個から4個に。

ACOGを付けられなくなった。

有刺鉄線の数が3個から2個に減少。

バンディット

バック

ブリーチングチャージがフラググレネードに変更。

ショットガンの壁破壊が大きくなった。

マークスマンライフルの威力増加。

スケルトンキーのショットガンの所持弾数が5発増えた。(現状17発)

マークスマンライフルの連射速度低減。

バックの性能解説

フロスト

ニトロセルが有刺鉄線に変更。

ショットガンの中距離の威力弱体化。

サブマシンガンの威力増加。

展開型シールドから防弾カメラに変更

フロストの性能解説

ブラックビアード

ライフルシールドのHPが600から150に変更し、

2枚所持できるようになった。

アサルトライフルの威力減少。

ライフルシールドのHPを150から60に弱体化。

ブラックビアードの性能解説

ヴァルキリー

サブマシンガンのレート増加。

ブラックアイの所持数を4個から3個に減少。

ヴァルキリーの性能解説

カピタオ

アサルトライフルの威力減少。

フラググレネードがクレイモアに変更。

アサルトライフルの反動が安定。

アサルトライフルの威力と反動が強化された。

カピタオの性能解説

カヴェイラ

ニトロセルをインパクトグレネードに変更。

サブマシンガンの威力増加。

ハンドガン(ルイソン)の中距離の威力増加。

有刺鉄線から防弾カメラに変更

カヴェイラの性能解説

ヒバナ

ランチャーのバグを少しずつ修正した。

クレイモアがブリーチングチャージに変更。

アビリティでイェーガーのADSを無力化できなくなった。

ヒバナの性能解説

エコー

MP5SDの威力増加。

ソニックバーストを敵の頭に当てる必要がなくなり体に当てても効果が出るようになった。

ホバリングドローンを2つ所持できるようになり同時に使用できる。

エコーの性能解説

ジャッカル

アサルトライフルの反動増加。

スタングレネードがスモークグレネードに変更。

ジャッカルの性能解説

ミラ

マジックミラー関係のバグなどを修正。

ミラの性能解説

イング

スモークグレネードがクレイモアに変更。

LMGの威力強化。

イングの性能解説

リージョン

毒針のリチャージが5秒短縮した。

リージョンの性能解説

ゾフィア

コンカッション弾が弱体化した。

ゾフィアの性能解説

エラ

サブマシンガンの反動が増加した。

コンカッションの個数が4個から3個になった。

サブマシンガンの弾数が50発から40発になり、

コンカッションが弱体化。

サブマシンガンの反動制御が更に難しくなり、

インパクトグレネードが展開型シールドに変更した。

エラの性能解説

ヴィジル

アビリティの持続時間が30秒から12秒に減少し、再使用までの時間が12秒から6秒に減少。

有刺鉄線から防弾カメラに変更

ヴィジルの性能解説

ライオン

アビリティの使用回数が3回から2回に減少し、再使用まで10秒から20秒かかるようになった。

また、スキャンされても止まることでスキャンされなくなる。

ライオンの性能解説

 

抜けているところがあるかもしれませんが、

現状はこのような感じになっています。

よければ参考にしてみてください。

スポンサーリンク

2 件のコメント

  • シーズン4の最初か、途中位からアッシュのブリーチングランチャーに修正が入って爆発ダメージが50程に上昇しました