【レインボーシックス シージ】韓国新オペ|Vigil(ヴィジル)の性能解説

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ヴィジルは韓国の防衛側オペレーターで、

アーマーレベルは1のスピード3となっており、

自分の姿をドローンに見られないアビリティを持っております。

遊撃と防衛部屋両方で使えるアビリティと思ったのですが、

遊撃に関してはアビリティを使わないようがいいような場面もあるので、

使い所が難しいオペレーターだと思います。

防衛部屋でおおよその位置がバレているときなどは、

効果的なような感じもします。

とりあえず初心者の方にはおすすめできないオペレーターです。

メインウェポンはサブマシンガンとショットガンで、

サブウェポンはトッケビと同じでサブマシンガン、

ガジェットはインパクトグレネードと有刺鉄線です。

それでは項目ごとに解説していきたいと思います。

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アビリティ

ERC-7

ドローンで視認されないアビリティです。

ドローンで見られないので、

索敵からの決め撃ちをされなかったり、

敵を攻めにくくできるアビリティです。

ただ、アビリティを発動中にドローンが近くを通ると、

ドローンにジャミングが入るので姿が見えなくても近くにいるのはバレてしまいます。

また、画面に映らなくても音は聞こえるのでもぞもぞしているとバレますし、

発砲するとクロークが解除されます。(レーザーサイトも見えます。)

壊れたバリケードの破片の上などにいるとすぐにわかります。笑

ジャッカルに足跡を見られたりIQのデバイス探知機には反応するみたいです。

ドローンの約10メートルの範囲内であればジャミングが入るので、

逆に使わないほうがいいときもあり難しいです。

準備フェーズではドローン処理に効果的だったりしますが、

アビリティを使っている時点でバレるので注意が必要です。

メインウェポン

K1A(サブマシンガン)

装弾数30発のサブマシンガンです。

比較的扱いやすいサブマシンガンなので、

ショットガンが苦手な人はこちらをおすすめします。

ショットガンも強いのでどちらを使うか迷ってしまいます。

BOSG.12.2(ショットガン)

スラグ弾を使用したショットガンです。

トッケビと同じショットガンで威力が高く射程距離も長いです。

バックショット弾と違い弾が拡散しないので壁に穴を開けるのはには向いておらず、

スモークのようにショットガンで壁を開通させサブマシンガンで戦うというのはできません。

現状ではヘッドショットできなくてもある程度の距離は一撃でキルできます。

外したときのためにマシンピストルの扱いに慣れておくと良いでしょう。

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サブウェポン

C75 Auto(マシンピストル)

アタッチメントはサプレッサーしか付けられないので、

アイアンサイトで戦うことになります。

サプレッサーを付けたい人はこちらを優先するといいです。

個人的にフルオート射撃のブレがSMG-12よりも小さいような感じがしました。

アイアンサイトで戦うのが難しいと思ったら、

もう一つのSMG-12の使用をおすすめします。

SMG-12(マシンピストル)

各種アタッチメントを付けられるので、

扱いやすいのはこちらのほうだと思います。

感覚としてはスレッジとスモークが使えるマシンピストルのような感じです。

ただ、フルオート射撃するとかなりブレるので、

タップ撃ちで的確にヘッドショットを狙う戦いに向いています。

ガジェット

インパクトグレネード

壁に穴を開けて守りやすくしたり、

敵に投げつけたりする使い方があります。

上手く使えないと思ったら有刺鉄線でいいと思います。

有刺鉄線

防衛を強化したいなら有刺鉄線がおすすめだと思います。

有刺鉄線を踏んでいる状態でアビリティを使った際にドローンにバレるのであれば、

注意して使わないといけないかもしれません。

 

ということで今回はここまで。

よければ参考にしてみてください。

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